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レビーブログ

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今月の作業療法

2019-01-23
 日本人の国民病とも言える腰痛。少しくらい大丈夫だろうと、放置しておくと、腰だけでなく、ひざ痛などの原因にもなります。腰痛を軽減させるには体操が効果的。今回は背骨と骨盤を動かすことで腰を丈夫にする体操を紹介します。少しずつでも毎日続けることが大事です。朝起きたとき、夜寝る前、テレビを見ながらなど、無理をしない範囲で続けてみてください。
 力を抜き、両手と両ひざを肩幅に開いて四つん這いになります。この時、首の力は抜き、頭は下へ下げます。
 へそを見るようにして背中を思い切り丸めたら、天井を見て胸を伸ばすつもりで背伸びをします。この動作を数回繰り返します。
 
★チェックポイント
 普段あまり動くことのない骨盤と、反対によく動いている腰椎のつなぎめをなめらかに動かすことを意識して行うとよいでしょう。

新しい年穏やかなお正月 デイサービス白雲

2019-01-23
 明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い申し上げます。
 さて、デイサービス白雲は1月4日より通常の営業となりました。それぞれにお正月を過ごされたご利用者様は皆様晴れやかな表情で新年の挨拶を交わされておりました。昨年12月のクリスマス会からあっという間のお正月で楽しい思い出がたくさん出来たようです。デイサービスでもクリスマス会では「県名ビンゴ」等のゲームを楽しまれました。又クリスマスプレゼントもあり楽しく賑やかに過ごしていただきました。今年は早々に毎年恒例の「新春イベント・浅草振袖さんショー」を行いました。艶やかな踊りと華やかな振袖さんに皆様とても喜んで頂けたようです。また今月は「登渡神社での初詣」を予定しております。初詣の様子は次回の「みのり」にて掲載したいと思います。今年もデイサービス白雲では季節にちなんだイベントや外出イベント等を企画し利用者様の生活に少しでも喜びや楽しみを感じていただけるように頑張ります。
 今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
優雅でとても艶やかな振袖さんに大きな拍手
参加者全員に挨拶をされる振袖さんです

平成最後の新春 グループホーム白雲館

2019-01-23
 寒椿が鮮やかな花を咲かせる季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。平成最後の新春を向かえ、グループホーム白雲館では入居者様に、元旦はおせち、2日にわが社の会長と社長が新年のご挨拶、4日に近くの護国神社に初詣にでかけ季節を感じていただきました。
 おせちを目の前に「美味しそうね~」とおっしゃる入居者様の顔や、お年賀を受け取ったときの嬉しそうなお顔、お参りをしているときの真剣なお顔を拝見していると、この仕事をしていて良かったなあと改めて思います。今年も入居者様にいろいろ教えていただきながら、日々過ごさせていただきたいと思います。行き届かない点などあると思いますが、宜しくお願い申し上げます。
とっても美味しそうなおせち料理
ご入居者様と記念に写真撮影する吉橋代表

クリスマス会と家族会 グループホームおゆみ野苑

2019-01-23
 厳冬の候、皆様いかがお過ごしでしょうか。
 おゆみ野苑では、12月22日にクリスマス会と家族会を行いました。今年も、ケーキ、お寿司、お菓子等様々なお食事を用意、また、玄関のボードを始め、苑内をクリスマス仕様に装飾しお迎えをしました。会が始まる前から雰囲気も盛り上がり、楽しく過ごせたようです。最後はサンタクロースも登場し、プレゼントを一人ずつ手渡ししました。皆様の喜ばれる顔が見れて何よりです。
 家族会も合わせ、ご家族様におきましては昨年も多数参加頂き有難うございました。今年も私達職員一同頑張ってまいりますので、どうぞ宜しくお願い致します。
プレゼントを手渡しする三田ホーム長
ご家族様も大勢来訪頂き楽しくお食事して頂きました

盛り沢山クリスマス会 レビー八千代

2019-01-23
 12月22日(土)、レビーやちよでは家族会にご出席いただいたご家族様も参加され、2階リビングルームにおいてクリスマス会を開催致しました。
 司会による開会のあいさつに続いてデイサービスの女性スタッフによる錯覚ダンスとハンドベルの演奏に合わせたクリスマスソング。敬老会でご覧いただいた錯覚ダンスは、スタッフが横一列に並び黒白半分の衣装を着て曲に合わせて黒い方の脚を上げたり白い方の脚を上げたり前進したり後退したり…どの脚が誰の脚かわからなくなり錯覚してしまうといったダンスです。
 2回目という事もあり前回より完成度が増したようでした。ダンスの後はスタッフのコーラスでご利用者様と「きよしこの夜」の合唱、ハンドベルでクリスマスソングを演奏させていただきました。会場がクリスマスの雰囲気に包まれたところで、施設長の八木がただひたすら衣類を重ね着するというシンプルな余興。はじめは余裕がありましたが重ねるごとに自分で着られなくなりデイサービスの男性スタッフに介助されながら10分間にTシャツやジャージ等を着続けました。ご利用者様の予想では5枚から10枚が限界とのお声が多かったのですが、多少無理をすれば重ねられるもので10分間に合計50枚以上の衣類を着ていたそうです。
 2018年クリスマス会の締めくくりは訪問介護のスタッフによる二人羽織。ドレスを着たスタッフがきれいにお化粧をしました。
 前後が入れ替わりもう一人の男性スタッフも化粧をすることに…お化粧というよりペイントに近い仕上がりになり、会場は大笑いでした。
 各事業所からの出し物も終わり、トナカイとサンタクロースの登場です。「レビー八千代」のご入居者様、デイサービス「レビーやちよの」のご利用者様にプレゼントをお渡しし、サンタクロースとトナカイを見送ったところで今年のクリスマス会は無事に閉会。ご入居者様、ご利用者様には今年も楽しんでいただけたようです。来年も笑っていただけるようスタッフ一同準備をしたいと思っております。
とても不思議な動きの錯覚ダンス
ちょっと変わった二人羽織に大笑い
レビー・ケア株式会社
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